「検索避け批判」批判によくある誤解にいくつかweb拍手メッセージをいただいた。何度も読み返して心の養分にしている。今後記事を書く際に参考にしたい。ありがとうございます!
ツイートに言及しても相手に気づかれないのでは?という意見をいただいたが、私は「私信はメールで伝え、共有したい情報はwebページに載せる」という考えなのであれで構わない。更に言えばご本人の目に入る入らないも関係ない。前半部分は仲村さん宛てに見えるが(実際彼女に向けた部分もある)、「検索避け批判を誤解している人」に対象に書いたのだから。例え特定の誰かに向けた表現があっても、共有した方がいいと思う情報はwebにアップする。特定の相手だけに伝えたい情報はメールを送る。引用が断りを入れずに成立するシステムでよかったと思う。
そういえば、サイト案内にも書いてあるのだった。
私が作成したページについて、共有したほうがいいとあなたが考える情報は各種ソーシャルブックマークやご自分のブログで言及してください。私に確実に伝えたいことがあればメールフォームかweb拍手から直接ご連絡ください。いただいたメッセージはありがたく拝読していますが、基本的に個別の返信はしていません。
サーバのアクセスログを一定期間保存していますが、あまり解析していません。よほどアクセスがない限りリンク・言及されても気づかない可能性が高いです。
メールフォームやweb拍手のメッセージは必ずチェックしている。たまに各種ソーシャルブックマークも見ている。アクセス解析は1箇所から20人くらい飛んできたら気づくかもしれない。本当はリンク元も把握した方がいいのだろうが、手間がかかるので。確実な連絡方法を提示しているからこれでよしとする。
テンプレートの更新が止まっているので作業を再開したい。
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