application/xhtml+xmlとして、未対応のUAにはtext/htmlとして配信する。head要素内にはlink要素によるナビゲーションを配置する。hn要素はh1要素から順番に使い、h1要素は文書本体の頭に一つだけ配置する。h5要素、h6要素は使わない。class="section"を持つdiv要素を配置する。div要素の直下にインライン要素やテキストとブロックレベル要素を混在させない。ul要素としてマークアップする。ul要素としてマークアップする。summary属性は必ずしも記述しなくてよい。thead要素、tfoot要素、tbody要素によるグループ化は必ず行う。colgroup要素、col要素によるグループ化は必ずしも行う必要はない。scope属性、headers属性、abbr属性は基本的に不要である。li要素、dd要素内にブロックレベル要素とインライン要素、テキストが混在してもよい。cite属性にそのURIを指定し、かつそのリソースへのハイパーリンクを記述する。title属性で出典を示す。cite要素によって出典を明示する。blockquote要素中に見出しを含む場合はclass="title"を持つdiv要素としてマークアップする。pre要素とcode要素によってマークアップする。code要素によってマークアップする。code要素としてマークアップする。a要素によるハイパーリンクは、アンカーがリンク先リソースのタイトルと異なる場合、title属性でそのタイトルを示すのが望ましい。a要素にaccesskey属性やtabindex属性は設定しない。a要素のname属性によるアンカーの設置は行わず、各要素にid属性を設定する。em要素、strong要素は使いすぎないよう気をつける。abbr要素による略語の明示は同一文書内の同一単語について初出の1回限りとする。略語であることが自明であるならabbr要素としてマークアップしなくてもよい。class属性は以下に列挙するものを使う
section (div要素)html, css, xhtml, bad (pre要素)sample (ブロックレベル要素)note, caution (div要素)footnote (ブロックレベル要素)attn, attn1, attn2, attn3 (em要素)comment (code要素)fig (img要素)id属性はclass="section"を持つdiv要素に対して設定し、対応するhn要素の内容を表す値にするclass="section"を持つdiv要素の直接の子であるins要素は必然的にブロックレベル要素になるので、CSSでデザインする際にインライン要素のins要素と区別することができる。2008年5月14日
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