Linuxにしておけばよかったと後悔

今更ながら、UnixではなくLinuxにしておけばよかったと後悔している。OSを変える前は「Unixのほうが恰好いい」的イメージがあったけれど、イメージだけで決めてしまったのはよくなかった。まず、プリンタが使えない。CUPSをインストールしてみたけれど、プリンタが反応しない。それに、DVD-Rが焼けない。cdrtoolsを使うためにマニュアル通りにカーネルを再構築すると、FreeBSDが起動しなくなってしまう。cdrtoolsがSCSI接続のドライブでしか使えないって何なんだ。普通はATAPIじゃん。

FreeBSDは止めて、Linuxにしようか。Ubuntu、Fredora Core、Gentooあたりが流行なのかな。Linuxを使うのはなんとなく負けた気もするが、多分乗りかえた方が楽なんだろう。うーむ。

転載元リソース情報

URI
http://elastic965.80code.com/blog/2007/02/regret
作成日
2007年02月06日

2008年5月19日

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