おはやうございますっ!ゐゑあ!!
といふわけで4年に1度の闇黒ンピックのお時間です。 この期間はCSSコミュニティについて考えるのが恒例且つ定石となつております。 最期までごゆるりとお読みくだしあ(ゑ。
冗談はさておき表題の「CSSコミュニティ」について。
信じられないかもしれないがCSSコミュニティというものは未だにその存在が確定していない。わかりやすく書けば「ココとココとココがCSSコミュニティです」などと示されたものは存在していないのである。(※もしあったとしてもそれはニセモノ)なんとなく存在しているもの、さとみかんに補足されている或いはされていた或いはされていそう的なもの、または闇黒日記っぽいもの、が「ソレ」というのがオレの認識であり、そしてそれらの存在を知るあなた方も似たような認識なのではなかろうかと。
で。誰も言わないのでオレが言うが、CSSコミュニティは既に死んでいる。これは事実。不確定な存在を指して死んでいるも何も無いだろうというご意見もあるかもしれないが、死んでいる。死んでないけど生きてない、と言ってもいいかもしれないが、とにかく、見事なまでに面白くない。自分が興味を無くしたという点を差し引いても、面白くない。誰が、とかそういうレベルじゃなくて。漠然とした意味で面白くない。何をもって「面白い」とするかは人それぞれだと思うけど、「オレ基準」において面白くない。
「じゃあ見なければいい」必ずこう言う人が出てくるが、その通り。もう見ていない。見ていないから面白いかどうかもわからんが、今日一通り見たら案の定だった。(※念のために補足しておくと、記事のレベルが低いだとか、そういうことではないよ)
これは別に悪いことじゃない。「みんな大人になって去っていった」ようなもので、やっていることのアホらしさや無駄さに気づいただけなのだろう。そんなヒマはねぇ、ということもあるだろう。頭が良くなりすぎた、のかもしれないし、その逆かもしれない。
まあそんな感じでオレからの復活祈願[謎]は以上。