結論からハッキリ言っていいでしょうか。
ちょいオタ=普通の人、じゃね?
日を追うごとに右目が悪くなってきている。Photoshopで言えば、明るさを20%下げて20pxぼかした感じ。実際にやってみた。

右目が下のような感じですな。いよいよメガネをかけねばならんかなー。しっかし、もはや「メガネ男子」なんて歳でもないな。「メガネオヤジ」か?でも左は良いんだよね。視力2.0くらいありそう。片方だけのメガネってないのかな。コンタクトだけは絶対にイヤだからなあ。
てのがあるんですよ。(例:はてなブックマーク - ソーシャルブックマーク)
よく使うサイトのアドレスを登録しておく「ブックマーク」「お気に入り」をネットワーク上に保存し、他のユーザと共有するサービス。
Webブラウザのブックマーク機能とは別に提供されるが、ユーザはツールバーなどを使って通常のブックマークと同じ感覚でサイトを登録することができる。ブラウザのブックマークはそのコンピュータでしか見られないが、ブックマークサービスに登録した自分のブックマークはインターネットにつながっていればどのコンピュータからでも閲覧できる。
ソーシャルブックマークは単純なオンラインブックマークサービスとは異なり、多くのユーザでブックマークを共有し、分類や人気度、コメント、解説などの情報を付加していくことに主眼が置かれる。特に、最近のサービスでは分類に従来のWebディレクトリのような固定的・階層的な分類法ではなく、ユーザが自由に設定できる「タグ」と呼ばれる単語やフレーズを利用しているものが多い。ユーザは登録時に一つのアドレスに複数の任意のタグをつけることができ、また、複数のユーザが一つのアドレスにタグをつけることができる。これにより、自分と同じ感心を持つユーザのブックマークを閲覧したり、自分の思いつかなかった切り口の共通点により新しいサイトを発見することができる。
これはブログの亜流、というかニュスサイトの進化系だとオレは思っているんですが、それらに書かれたコメントに対して、オレはどうすりゃあいいんですかね?結構様々なご意見は見受けるんですよ。まったく的外れな解釈をされているような人もいれば、痛いところを突かれたな、と思えるような真摯に受け止めねばならないものもあり、しかし、じゃあそれに対する回答をオレがここで発表したからといって、それが彼らに伝わるかどうかは定かではないし、ならばそのブックマークに対してトラックバックを送ってブックマーカー達に意思表示できるようなシステムがあれば良いと思うんだけど、見たところどうもそのようなシステムは無いような感じで。
反論は求めていないコメント、という認識でこちらもあえてスルーすべきなんでしょうか。ある意味、言いっぱなしで言ったもん勝ちの先行逃げ切り型コメント発射装置だと思う。や、もちろんそれがメインのシロモノではないのはわかっちゃいるんですがね。
これは面し・・・ひでぇ、笑。
100%の確信はあったがGIFアニメーションで検証してみた。
を見た。スナコの声、良い感じな反面、他イケメン共があんまりイメージと合ってないような気がした。武長は、まあ良いとはオモタ。アニメ自体は面白かったので今後見逃さないようにしようかね。あとあれですね、OPもEDも清春てのはファンサービスならぬ「作者サービス」か、笑い。本当におめでとうございました>作者の人
ちなみに、おれの想定していた配役
途中からロボットアニメになりそうです。
今年もINDIVIDUAL FASHION EXPOⅡ/インディビジュアルファッションエキスポⅡへ行ってきた。昨年はHAKUEIやらオーケンやらコリン星人、北出菜奈 、果てにはスペシャルゲストで相川七瀬と相当に気合が入っておりました。
が、今年は金が無かったのか大人の事情なのかよくわからんが、それほどでもなかったように感じた。土屋アンナのライブはやたら気合入っておってなかなか良かった。北出菜奈の新曲も良かった。とりあえずつづく
んー。少々のメンテのつもりが妙にいかれた感じになって、あれよあれよという間に修復不能。不能というか戻すのが面倒。なのでいさぎよくリセット。また新しいの書くかな。
おボクさま。これは・・・面白い。ゲームはやったことないんだけど、このありがちでベタなところが良い。とりあえず毎週見てみる。
地獄少女の再放送を見始めた。究極的に面白すぎました。オレは普段「萌え」などという低俗且つ下品な言葉は使わぬよう心がけておるんですが、嗚呼、いっぺん、使わせてくれ。萌えた。そしてネタサイトを発見。や、怖くて送信してませんが、笑。
今日はメガネ屋で検査してもらってきた。右目、乱視でした。疲れたりすると残像具合が変動するらしいのでどんなメガネにすりゃあいいのかわからん。明度が低いのに関しては「そういうものなのであまり気にしないほうが良い」という、なんとも信じられないテキトーなアドバイス。いいのか。印刷屋のデザイナーが正式な明度をわからなくなるって、結構致命的なんだけど。記憶と数値だけでなんとかしろってことか。まいったね、どうにも。とりあえずしばらくは生きてる左目だけで耐えることに。
とりあえずFirefoxの代替スタイルから構築中。以前のスタイルはナビゲーション的に相当に気を使って書いたので割りと気に入っていたんだけど、消えたものをイチから書くのってしんどい。というか無理だわこれ。てなわけで、前回が正統派ならば今回はややイカレポンチキな感じで書こうと思い、今まで試したことの無い手法を若干取り入れてみた。その名も「tabindexハメ」。
:hover技術による2コマアニメーションナビゲーションは対応ブラウザの普及により地味に浸透してきたように思います。便利(?)で楽しい(!)技術ですが、該当エリアにカーソルを乗せている状態でないと表示されないという問題がありました。問題というか、そういう仕組みでした。今回はこの概念をtabindexを使って取り除いてみませう。
とりあえず、その「ぴょん」と出てくるピョン吉ナビ部分に対しtabindex属性をつけます。おすすめは「1」です。ほんで、現在お使いの:hoverギミック部分、例えば・・・
div.navi ul {
display:none;
}
div.navi:hover ul {
display:block;
}
というようなスタイルだったとします。こいつにもう一個、ネタを仕込みます。
div.navi ul {
display:none;
}
div.navi:hover ul,
div.navi:focus ul {
display:block;
}
つまり、選択(focus)されている状態でも非表示なものを表示させることができるわけです。tabindexが1ならば最初にtabキーを押せば「ピョン」と。しかし、それ自体はあまり意味の無い動きで、重要なのはfocusされていれば常に表示されているのだから、<div class="navi" tabindex="1">の部分を一度クリックしてしまえば表示させたままページ内の閲覧も可能だと。そういうことになります。このサイトの代替スタイルで実験中ですのであなたがFirefoxerであれば一度見ていただければ幸いです。もっとも、その部分以外はなーんも考えてないので著しくクソですけど。
んで、だったら最初から表示させておけと、そう申される方々もおられるかもしれませんが、それはそれ。これはこれってことで。
応用編として、focus状態を半透明にしてみた。さらにその状態でhoverると不透明に。いようFirefox、あんた・・すげえよ!
5: line 34: <div> に MSIE 用の属性 `tabindex` が指定されています。
tabindexはinput等のみでしたっけ。あやや、こりゃあ盲点でしたわ。てことで、この手法は非推奨ってことで、苦笑い。オレは使いますが。
な!
やっぱりスクゥエアはせかいいちだったのだよ。
こういうリメイクを待っていました。FF3には良い所が何もなかったが、今度の「V」は大丈夫でしょう、おそらく。ビジュアルはそのままっぽいし、(天野絵がメインキャラになったのは意見の分かれるところかもしれんが、オレ的に4000000000000000億万%オッケー)、新ジョブが増えているし。こういう計らいが良いんだよ。とりあえず企画したヤツは神。えーとなんでしたっけほら、オリジナルの初期ジョブをあえて隠しジョブにしたあげくに通信機能を使い倒さないとそのジョブを入手できないように作り変えちゃうバカってよくいるじゃないですか。そういうバカはいっぺん、●んでね。
早速FF3は中古屋へ売り飛ばすことにする。あれはもう一生やんないと思うから。
BOOKOFFにて2,000円で売り払った。この金額が高いか安いかわからんが、内容は1,000円の価値もないと思っているのでまあ良しとする。この2,000円はFF5の購入資金に割り当てることに。
もう金輪際DSのFF3のハナシはしないと思う(約束はできんが)。ただ愚痴るだけの懐古狂だと思われるのも癪なんで、最後に「こうしときゃ良かったのに」アイデアを書いておく。開発者は必ず熟読の元、次回制作物に役立てて下さい。
メインページのナビゲーションが著しく極悪になってしまったが、webtvのイメージやら昔書いたばろっくスタイルを思い出しながら、そこそこ見られるデザインに仕上がったんではないかなと自分では思っておるのですがどうでしょう。
Firefoxの独自スタイルをもりっともりこんでいるので、まあ他のブラウザでお読みの方(とくにミステリマニアの君ら)には何のことかサッパリだろうからこのことはサッパリ忘れるといい。
今回のデザインのミソはトリッキーなナビゲーションやらふんだんに盛り込んだかどまる君とかではなく、実は画面端の多重ボーダー。『帳面』というからには帳面らしいのが良いだろうと。実はこの多重ボーダーにもちょっと思い出深いエピソード前がありまして。6年程だったでしょうか、沢さん(TokiMekiNetwork)に初めて見てもらったサイトでdivを鬼のように使い倒して同じようなものをやっとったわけです。オレはTMNの右から左にぼかされた背景画像が好きだったのでそれをリスペクトして画像を使わずに似たようなことをやろうとしていたんだと思います。しかし、当時はブラウザもしょぼかったし、ものによっては激重になってしまったし、何より意味の無い汎用要素を使いすぎるのはどうかということで結果的にボツったわけですが、こうして時は流れてそれが可能になったのは非常に感慨深いものがあります。
あとトラックバックとタグを暫定的に廃止。リファラーとかは定期的に見ているし、何よりトラックバックスパムの対応がクソ面倒なので。そういう意味ではこの「トラバ」というweb技術は失敗でしたね。何だかんだで読者が痕跡を残せるシステムにはろくなもんがない。しかも読者ならまだしも、まったく読んでないと思われる外人が異国語で多量に残すんだから余計たちが悪い。その行動に意味はあるんですかと、問い詰めたい。タグは便利と思って一応つけてみたものの、作ったタグにどんなものがあるかってことを製作者が把握し辛いんですわ。例えば「FF3」というタグを作ったけど「ff3」だったかん?「FFIII」だっけ?と、無駄に悩んでしまう場面が多々ありまして。そうして無駄なタグが増えていくくらいならいっそ消してしまえと。そういう感じです。
もしかして Opera って、お目当てのフォントが無いとフォント名をアルファベット順でソートして一番上の奴から適用するのか? だとしたら開発者は地獄に落ちる義務があるな。
あー、そういう仕組みでああなってたのか。長年の謎がようやく解けました。もうね、それは地獄絵図さながらのとんでもねえ状態だったのを覚えてます。オレの環境だと、よりによってすんげえ横長の書体が使われてて半角英数部分が著しく悲惨なことになっていて、それでOperaを使うのは止めたんだよ。まあ、どっちにしろ使わないからもういいけど。
というわけで(何が?)CSS振り分け識別をFirefoxからGeckoに変換。おそらくネスケやらモジラあたりでトンデモなことになるだろうと踏んでおったんですが、意外にそこそこまともに表示してくれていた。優秀だね、Gecko。focusハメこそできないものの最低限のスタイルは意図通り。
ついでに。モジラの独自拡張スタイルは使わないで下さい、みたいなことは言われているけどオレとしては「どんどん拡張しちゃって下さい」とか思っているんですよね。UAのハナシに留めれば、web標準の究極の行き着く先は「大して違いのないブラウザ達」になっちゃうと思うんですよ。IEなりの、Mozillaなりの、Operaなりのそのた数多のブラウザに違いがあるからこそweb標準なんて概念が出来るわけだし、製作者の苦悩も増していくわけで。
しかしオレは思うのですよ。web標準を極めつくした時代などクソ食らえだと。言わば、web非標準、独自拡張、各種バグ・・・等は必要悪。それがあるからこそ、それらを知る人はそれに対して仕事が出来るわけですし、「自分はOpera派だ」「Fox派だ」みたいな自己主張もできるんでしょうし。影があってこその光でしょう。
やつを検索する前に言っておくッ!
おれは今やつのやり口をほんのちょっぴりだが体験した
い…いや…体験したというよりはまったく理解を超えていたのだが……
あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!
『おれはLINTろうと思ったらいつのまにか歯医者のサイトを見ていた』
な… 何を言ってるのか わからねーと思うがおれも何をされたのかわからなかった…
頭がどうにかなりそうだった…
催眠術だとかJavaScriptだとかそんなチャチなもんじゃあ 断じてねえ
もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ…
一番上の「Another HTML-lint gateway」のリンク先がランダムに変化するようですな。いやあ、まさかグーグル様で騙しリンクに引っかかるとは思ってもみなかったわ。オレもまだまだ未熟、ってことかい。
気持ち的には概ね同意できるんですが、ちょっと違う気もする。というのも、逆に考えればこの場合においての「悪」とは、ユーザースタイルシートごときで非表示にできる広告だと思うのですよ。石川さん自身仰るように
広告というものは元々低い確率に賭けて行われるものであり、多くの人に無視される事は広告主だって百も承知である。
であるのならば、当然ユーザースタイルシートで無視される事も承知せねばならないと思うのですね。つまりユーザースタイルシートで無視されないような広告展開を行えばいいと。その広告形態がどのようなものであるかは、webの基本を辿れば自ずと導かれるわけですが、とりあえずその話はまた次回にでも。
重い腰を上げてぼちぼち書き出した。まだ途中なのでショヴォい部分多いです。気合でFoxスタイルに似せようとかも思ったけど、今回は個々のブラウザの個性を活かそうと思ったので以前のMSIE6スタイルを修正するところからはじめた。もっとも、個性というかその特性を活かせているかは疑問の残るところ。しかもあるナビゲーション部分にて、ある条件で致命的なミスが露になる。が、あえてそのままにしておくことにした。だってIEだもん。
出たようだけど、あれれオレの環境のOSでは使えないのかな(Win XP Pro)。一番近いので「XP Pro x64 Edition」なる謎のモノがあるのでDLしてみたけどどうも違うみたい。なにこれ。バカじゃないの?バージョンアップの機能をバージョンアップしやがれ。こういう最初のとっかかりのわかりにくさが目立つモノって大嫌いだ。命を粗末にする奴も大嫌いだ。おちこんだりもしたけれど、私はげんきです。MSIEは一生6で良い。カッコイイとは、こういうことさ。だがこれだけは言っておく。このへんないきものは まだ日本にいるのです。たぶん。そして少女の愛が奇跡を呼んだ。
生きろ。
ていうか、糞はオレか?
というわけでFF5を買ってきた。WS版のFF4で味わったあの感覚が蘇る。そう、オレは、こういうリメイクを待っておったのですよ。
とりあえず全員アビリティ「かくとう」を覚えて魔法使い系すべてに分け与える。リメイク点ではダッシュが標準で付いているというのがある。(シーフのダッシュは更に速い)ので、以前の「ダッシュ」分アビリティ枠が空くのがチョイ嬉しい。(今のところ)気になるところでは、地図が見難い、といのを挙げておこう。画面が小さいのでよくわからない。ミクロだと何も見えないような気も。ここは拡大縮小つけとくべきだったような気もするが、まったく気にしません。だって出来が素晴らしいから。えーと何でしたっけ、FF3、でしたっけ?FF3なのかどうかもよくわかりませんが、あれの・・もういいや。
調子に乗ってファミコンカラーのSP本体まで買っちゃった。秋葉では何故か2万5000円もしてたっぽいけど、近所のゲオでは5000円だった。やっぱ、このコンパクトさは神。DSより画質は悪いけどこのコンパクトさはそれを補うだけの価値があるよ。DSライトだとカセットがはみ出すのが格好悪いしな。というわけでカルナックの炎のボスを氷のロッドで瞬殺したところまでやった。明日10分脱出からはじめよう。エアロと、あとデスクローがラーニングできた・・・はず、なので青魔道忘れないようにメモ。。
東京の田舎モノはご存知ないかもしれないが、熊本の象徴的存在であったばってん荒川さんが亡くなった。肥後の民にとってはあまりにもショッキングな悲報。冥福を祈る。そして、跡継ぎはもうあなたしかいない。頼んだぞ>馬刺てっぺい
という内容の号外新聞もどき広告を駅前で配布していた。ん~、これは流石に買い替えするしかないかな・・・。孫は好きではないんだが。他社がどう動くかしばらく見(ケン)すべきかもしれんが。
無料ネタついでにもう一個。
こういう発想良いよね。オレも学生時代はコピー料金に悩まされていた。母校のデザイン専門学校では「コピーカード」(テレカみたいなやつ)を予め購入してそれを使ってコピーするという仕様だった。んでカードを入れた瞬間キャンセルして抜き出し無料でコピーをするというウラワザが流行った。それはともかく、こういう試みはデザイン系の学校にもどんどん投入してあげるといいと思う。広告の手法の面白さや着眼点がもっと磨かれると思うし。出来ればコンビニでも導入して欲しいけど厳しいだろうなあ。ターゲットが不特定多数だし、やっぱ現ナマが欲しいのだろうし。でもまあ、世の中、この手のスキマ広告をガンガン増やして欲しいと思う。切符や乗車カードにも広告を付けて運賃を安くするとか、ゲームの中に広告を出して(SM調教師瞳とかで既出だけど)売価を下げるとか、色々あると思うのですよ。
うー、それにしても、ふと見渡せば世の中は広告だらけなのだなあ。
を置いちゃったりなんかしちゃうととんでもなく重くなるかもしれないが、とりあえず実験。背景色の上に透明度白20%のタイル状画像を置きます。透過GIFで同一画像を使いまわすテクはご存知の通りだけど、これからの時代はもっと極悪ビリティにこういうのは如何か。
黒背景にしてみたんだっつーの。
下から覗き見るパンツ以外に萌ゆるパンツなし。
赤背景にしてみたんだっつーの。
下から覗き見るパンツ以外に萌ゆるパンツなし。
緑背景にしてみたんだっつーの。
下から覗き見るパンツ以外に萌ゆるパンツなし。
青背景にしてみたんだっつーの。
下から覗き見るパンツ以外に萌ゆるパンツなし。
せきぞう相手にシコシコ。あまりにも有名な稼ぎだけど宿屋やコテージを不要とするオレ流のカスタマイズを教えよう。
シーフがいる場合はMP尽きて「りゅうけん」にするところを普通に「ぬすむ」とかすればハイポーションやら時たまツインランサーが入手できてウマー。
今回のFirefox2.0へのバージョンアップで accesskey を用いた部分の操作方法が Alt + Shift + key という形に変更になっていた。ブラウザのショートカットとの重複を防ぎたかったのかどうかはわからないけど、それなら Shift + key でも良かったのにな。まあ、それだけなら別に「めんどくせー」の一言の愚痴で済んだところだけど、accesskey に数字が使えなくなったのはナゼ?
accesskeyの恩恵でも述べたけど、サイト内の accesskey はオレは数字のみを使うのが最も適当だと思っています。特に「ウェブログ」とかいうやつに関しては。
これがバグなのか正式なものなのか知らないけど、正式なものなのであればその理由は何なのだろうとか思ったけど、まあ偉い人の考えることは時として不条理なものがあるので。次回に期待するとしよう。
それにしても「 Alt + Shift + key 」なんて指が攣りそうで使えたもんじゃない。これはもう偉い人達から俺たちへの「HTML製作者如きが偉そうにショートカットキーの真似事してんじゃねえよクソが」的なものを感じてしまう・・・。偏見だろうか。
元の操作に戻す方法をのりさんが発表されていたのでリンクしておきます。
Firefox2.0ですが、Mozillaのオフィに行こうと思って右上の読み込みアイコン(?※●の輪のやつね)をクリックしましたら。ジャンプしないし。今回のバージョンアップはちょっと不満が多いなー。折角だからオレは1.5に戻すぜ。と思ったらバージョンダウンの方法がわからんし。オフィには2.0しかないっぽいし・・。まいったなー。キャッシュとかあるんかなあ。
長らく放置しまくっていたOperaスタイルをちょびっと更新。「Moziらしさ」「IEらしさ」は独自拡張のおかげでその表現は楽勝だったけど、じゃあ「Opeらしさ」てのは何なんだと考えた所オレはある真実へ辿りつきました。偏見も込めて、
『Opeラーは鉄道ネタが多い』
かどうかは知りませんが。というかそれってブラウザの個性ですらないし。でも何となくそんな気がします。多分、きっとあの方のせい。かどうかは知りませんが。あの方も利用されている京王電鉄チックに一発キめてみましたが如何でしょうか、野嵜さん。如何もクソもナビ部分だけなので何ともいえないと思いますが・・・。
飯の代わりにビールを飲みまくるというオレ理論では十分にダイエット効果があるとおもっていた行為が単なる暴飲行為でしかなく当然その効果はまったく期待できないということにようやく気付いたオレは重い腰を上げ食事面及び運動面からのダイエットを行うことにした。
ご飯党のオレにとっては死の宣告にも等しいが、メタボリックしんちゃんというリアルな死の宣告がイーシャンテンあたりまで来てるのでがんばらないと。
それにしても、体が痩せる前に心が痩せそうです。フフフ・・・。
Another 朝顔日記 - Firefox 2.0 のくるくるアイコンにて、くるくるジャンプを復活させるツールが紹介されていました。ありがとうございます。オフィだけでなく好きなアドレスを設定できるそうです。が、1.5に戻してしまいましたのであえて入れませんでした、orz。ちなみにバグらしいです。なので次回のバージョンで復活を期待。それにしてもこいつがバグだとすれば、思いっきりブラウザの最上部に出てくるこいつを製作者の方々は確認もせずに世に送り出した、ということなのでしょうか。ちょっとユーザーに甘えすぎじゃないのとか思いました。
てこつで、今回のFirefox 2.0バージョンアップは全体的に残念な感じ。便利さは誰のものという記事を以前書きましたが、こいつと同じ問題。見た目もグラデを使ったりして派手になったけどそういうのは不要だと思うし、ショートカットキー周り、スロッバーのバグ・・・と「ブラウザはデフォルトでなんぼ」という感覚を持つオレとしましては、やはりFirefox2.0は見送りです。今まであったはずのものをバージョンアップで消すというのはなかなか勇気のいるものだと思うんですよ。余程のメリットがなければそんなことして欲しいとは思わない。ショートカット(アクセスキー側の)を複雑にして誰かが得をしたのか?振り分けられるキーから数字を排除して誰かが得をしたのか?スロッバー・・・はバグか。装飾が派手になって誰かが得をしたのか?Firefoxは確かにカスタマイズ次第でどうとでもなるものなのかもしれませんが、それに溺れて本質を見失ってはいまいか。
どうしてもFirefox制作側からは「自分らが理解できてるからユーザーも理解できてるだろう」という突き放したような感じを受けてしまうのです。一番好きなブラウザではありますが、そんなに深いとこまで使い倒そうなんて思ってませんし。しょせんブラウザです。ネットが出来てホームページが見られれば立派にブラウザですよ。link要素のナビなんてデフォでつけとくべきだし、何でもかんでも後付のシステムだと最終的にはメガドラのようにごちゃごちゃしてきて、そんで最強にパワーアップしたIE8.0とかに一気に逆転されるかもしれないぜ、と今は言っておこう。
バグではなく、外した方が良いというユーザーの意見が反映されたものでした。詳しくはコメント欄ののりさんの投稿を参照ください。
どうにもこうにも便が出ないのでドラッグストアで「ナイシトール」を買ってみた。
汚い話で申し訳ないが、約1週間ほとんど出なかったのに本日めでたく排出に成功。色は#000でした。これは効きます。その名の通り体の内側の脂肪も落としてくれるらしいので今後が楽しみです。もちろん、昼飯100㌔㌍と適度な運動、暴飲暴食の撤廃は持続中。
ちなみにこの「ナイシトール」、ひどく臭いがキツイ上に粒がでかく、しかも1回4錠服用というコストパフォーマンスの悪さ。180錠入りで価格は2500円ほど。オレ、基本的に粒のでかい錠剤は飲めないんだけど吐きそうになるのを我慢して飲んでます。
嗚呼、それにしても肉と米が食べたい。
明日はピューロランドでディナーを頂くので明日だけは無礼講(誰に)てことで!
関係ないけどドラッグストアにいくとアレもコレも欲しくなってしまうのはなんでなんだろうね。ナイシトールを買うまでに小一時間程悩んでしまったし。
危うくオレも騙される所だったぜ、笑い。
キタワァ*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(n‘∀‘)η゚・*:.。. .。.:*・゜゚・* !!!!!
ふと思った。
人によりその理由は様々だ。文学の為、科学の発達の為、歴史の為、商売の為、エンターテインメントの為ウェブリソースは日々増殖を重ね、基本的にその増加が止まることも無く、まして減少することなど基本的には無い。その中の一つに、別に「生きていくうえでの必要性はまったく皆無であるウェブログ」を日々更新し続ける者が居る。そう、君やオレのことだ。オレ達は一体何をやっているのかね?この退廃的で非生産的行為に一体何の意義があるのだ?
ということに関してオレなりの見解を記しておくことにしようと思う。駄リソース量産家を自覚する者は心して読んで欲しい。自覚していない者は自覚するといい。
先ず、基本的にオレらの日常生活における形態を記述することにおそろしい程その意味はない。今日ナニを食べただの、京王線は人口多いからクソだの、太ったからダイエット始めただの、そんなもん読んだところで誰かの教養の肥やしにもならないし、むしろ貴重なウェブ資源を汚したうえ、その読者の残された寿命の数十秒を奪うという殺人的行為にも値する罪な駄文でしかないのだ。しかもだよ、書いた本人の為にもまったくといっていい程ならないのだから救いが無い。「今日食ったものを日記に書こう」と思って実際に「書く」。書いてる途中でもひょっとしたら色々と推敲を重ねちゃったりして30分かかって出来た文章は「Vガンダムの再放送が始まるよ」的な1行で終わるものだとしたら、それはもはや「殺人」と「自殺」を兼ね備えた廃ブリッド駄文だろう。
仮に駄文であったところでそれがお金を産むようなものであればまだ救いはある。わかりやすい例は広告収入。ブログで副収入を得ている人々のテレビのドキュメンタリーとか見て「おれもおれも」とやりはじめちゃう哀れなオッサンもひょっとしたら今でも増え続けているのかもしれない。うまくいけば良いだろうが、そのほとんどは自然消滅していくものだ。大して増えないのに本を買ってその感想を書いてその本のアフィをやる、なんて阿呆なことやっている人もいるかもしれない。そんなヒマなら働けと。マジそう思う。以下は宣伝になるが、例えばお財布.comというサービスがある。他にも色々あるがここが一番わかりやすい。ここに登録して各種無料登録を繰り返し行うと数千円という金はあっという間に出来る。これだって立派なウェブ収入だ。紹介者が増えればさらに増える。とりあえずオレは独自の理論で紹介者数を240名まで増やした。上のアドレスから登録して利用して登録したIDをメールで教えてくれればその手法を無料で教えましょう。
とまあこういうウェブ乞食な手法もある。しかもブログ+アフィのような不確定ではなく「確実」なものだ。ということは二束三文の為に貴重な時間を費やし素人丸出しのレビューで一発アフィ狙い、というのもこれまた無駄な行為だろう。
さらにだ、仕事中にそんな駄文を大量生産するものまでいるというこの時代。ひょっとしたらそんなヤツはいないかもしれないが、少なくとも1人だけオレは知っているので実はそういうヤツも意外と多いかもしれないので、ここでは敢えて「居る」として扱うが、10000000000%アホですからそいつ。仕事しろよ!と。声を大にして言いたい。言いつくしたい。自分の寿命を削り、他人の寿命を削り、仕事の依頼者に迷惑をかけ、後工程にも迷惑をかけ、会社に迷惑をかけ、おまえどんだけクソ人間極めつくしてんのよと。
しかもだよ、やはり文章を考えて書く行為というやつはそこにいきつくまでに「(ブログに)書こう」という思考の前程がありそれを踏まえて「記述」、そして「転送」という流れが生じる。例えばそれが移動中の電車の中でのことで移動中にケータイから転送、という行為であればまだ救いはあるかもしれない。どうあがいてもそれは不動の「空き時間内」でのものだからだ。しかし、それを本来別のことをやっているときに行うというのはどうなのか。なんになる?そんなもの。
ウェブで有名人になりたい、という下心があるのかもしれない。いや、それは立派な志でもあるのだろう。どのような場所であろうと、目立つ、頼られる、人気者であるというのはその人物の「力」の評価の結果なのだから。しかし、逆に目立たない、頼られない、人気もないという管理人がほとんどだ。オレもそうだ。この日記のアクセス数、はっきりいって読んでいるものは数名しかいない。もしあなたが今読んでいるのならそれはとてもとても運が良かったと思う。ちなみにあなたの運は悪かったですね。こんなもの読まされているのだから。それでもきっと必ず最後まで読んでくれるのでしょう。
まあそんなこんなで「ブロガー」の生活の中には「ブログの為のネタ探し」という、もうとんでもなく哀れで愚かで無駄な時間というものが存在していることがわかっていただけましただろうか。
再度、言っておくがオレらが書いてるのは不ログの腐ログでしかないのだよ。ちんけな馴れ合いを望むな、ちょっと知った知識ごときで図に乗るな、自己満足程度のものならやめてしまえ、人の役に立つことをしろ、人の役に立つことを書け。ウケを狙うな。オレたちは芸人ではない。ただのヒトだ。
という、極論。
「JamGraffiti - Logs#背景代替が嫌いな個人的理由」を読んでみて思ったこと。いや、思ってたことかも。
これは個人的な感覚なのかもしれないけど、「img要素で画像貼るよりもCSS背景画像で貼る方がカッコイイ」的な信仰は今でも少なからずあると思いますが、それは多くのCSS使いが「CSSが適用されない状態を考慮している」からなのでしょう。オレも昔はCSSを切った瞬間に全てがテキストで表示されることこそがスバラしー事だと思っていた時期がありました。そして「CSSを使用した状態で画像表示を消す」という状態の存在を忘れる。その際、要素に含まれるテキストをCSSで非表示にし、背景画像で代替していると、当然まったく何も表示しないということになります。
しかしそんなものは過去の歴史が「文字としての意味を持つ画像を背景として使用してはならない」と幾度となく言っているは周知の事実で、しかしながらもそのようなトリッキーな手法がいまだに蔓延しているのもひとえに部分的なアクセシビリティにしか注目していないということになります。確かに、「CSS:ON/IMG:OFF」なんて状態はわざと意図してやらない限りそうそう現れない状態ではありますが、オレ理論では数の多少ではなく存在するかしないかという、そういうアレなので。というよりも、自分自身が「CSS:ON/IMG:OFF」なんて状態で普段使っているからなのですが。何のためか、と言われればそれは「他のトコはどんなぶっ壊れ方するのかなヘケケ」という非常に終わってるような理由でしかないんですが、それもまた存在の一つなわけで。
そんなワケで先日貼った「インターネット帳面」のロゴタイプはきっちりimg要素を使用してますが、これは『Gecko』にしか適用していません。Gecko(というか確認したのはFirefoxとMozilla)には alt 属性をコピーできる能力があるのがその理由。またその際hover時にcursorがtextになるようにしておくとさらにカッコイイ(謎)。
とは言っても背景画像の代替がウェブデザインの進化を促したのも事実なのわけで。それに、そんなのぶっちゃけどーだっていいんですよ。画像読み込ませれば済むわけだし。大抵、コピーするときは結局ソース表示してtitleをコピったりしますし。
と言うだけ言って終わるのもアレなのでFirefox限定のワザとして、
<h1 style="background-image:url(orz.gif);">
<span style="-moz-opacity:0;">インターネット帳面</span>
</h1>
というような方法もあるね。コピーできるけどコピーできる文字がそこにあるのかどうか肉眼ではわからんので意味はないが。
JamGraffiti : 訪問者が本当に知りたい20の質問経由個人WEBサイト文化研究所 ~本当に訪問者が知りたい20の質問